【2022年9月最安】Adobe CCを安く買う方法と裏ワザを解説!

Adobeアプリを使ってみたい!けど、1年契約で税込72,336円もするので、少し高くて手が出しづらい・・・

と感じている方に見てもらえる嬉しいです!

Adobe CCは、通常ライセンスの価格で契約すると、年間プラン(一括払い)で税込72,336円がかかってきます。月々払いだと、税込6,480円といった値段になります。

まだ使ったこともないアプリにこの金額をいきなり払うのは、少し躊躇しますよね。しかし今回、ご紹介方法だと約40%OFFの『年間39,980円(税込)』の値段で契約することができます。

AdobeCCとは

はじめに、Adobe CCとは「Adobe Creative Cloud」の略称です。

その名の通り、クラウド上にAdobeアプリが存在しており、その中から必要なアプリをダウンロード&インストールして利用するといった使い方になります。

契約するプランによって金額が変わり、大きく分けて3つの購入プランが用意されています。

  • コンプリートプラン → Adobe CCのアプリがすべて使えるプラン
  • 単体プラン → 1つだけのアプリを選んで使えるプラン
  • フォトプラン → Photoshop/Lightroom関連が使えるプラン

今回の記事で紹介する方法で、契約できるのは「コンプリートプラン」になります。つまり27のAdobeアプリをすべてを使えるようになります!

Acrobat Pro / Photoshop / Illustrator / InDesign / Premiere Pro / After Effects / Lightroom / XD / Animate / Lightroom Classic / Dreamweaver / Dimension / Audition / InCopy / Character / Animator / Capture / Fresco / Bridge / Adobe Express / Premiere Rush / Photoshop Express /  Photoshop Camera / Media Encoder / Aero / Adobe Scan / Fill & Sign / Acrobat Reader

最も安く買う方法は「デジハリの通信講座付きAdobe CC」を購入する

デジハリONLINE 通信講座付きAdobe CCの申し込みはこちらから

一番オススメで安くで契約できる方法が「デジハリの通信講座付きAdobe CC」を買う方法です。

もちろん安く契約できる裏ワザといっても、AdobeCCは偽物などではなく、きちんとした正規品で、通常版との違いはなく、すべてのアプリ・機能を使えるので安心してください!

Adobe社から特別に認定されているスクール「デジハリ(デジタルハリウッド)」なので、デジハリ学生はAdobe Creative Cloud(学生・教職員個人向けライセンスプログラム)を特別価格で購入・契約することができるようになっています。

デジハリ(デジタルハリウッド)とは

1994年の創立以来 デジタルクリエイティブ教育に貢献してきた実績があり、全国にクリエイティブ人材を育成する専門学校・大学・クリエイタースクールなどを展開している安心できるスクールです。

デジハリ通信講座のAdobeマスター講座の詳細を見る

デジハリの通信講座付きAdobe CCがオススメの理由

  1. 学生以外の方が買うなら基本的に一番安い
  2. 購入が簡単
  3. デジハリだから安心
  4. 最短10分でAdobeCC使用開始できる
  5. オンライン講座で基礎が学べる
  6. デジハリ生専用のオンラインストア(フォントなど学割で買える)

Adobeマスター講座とは?

デジハリの通信講座として「Adobeマスター講座」というパッケージプランで販売します。

基礎動画講座とAdobe CCコンプリートプランのライセンス(12ヶ月)がセットになっている教材になります。

なぜこんなに安いのか?

Adobeマスター講座に入会することによって、デジハリ学生として扱われるため、Adobe CCを特別な割引価格で契約することが可能になるのです。

講座といっても、課題や学習ノルマがあるわけではないので、動画講座を受講視聴しなくてもOKです!

ただ、Adobeを初めて使う場合は、勉強にもなるので動画講座を視聴してみても良いかと思います。2ヵ月の課題添削期間もありプロクリエイターにフィードバックをもらえる機会もあります。(利用しなくてもOK)

講座内容は?受講しなければならないの?

講座内容は以下のようになっています。

  • Illustrator/Photoshop実習
  • HTML/Dreamweaver実習
  • After Effects/Premiere実習
  • InDesign実習

講座の内容は上記にあげたAdobe主要アプリを学べる講座内容になっていますが、本格的にグラフィックデザイン、WEBデザイン、映像編集を学べるわけではなく、基礎講座としてデジハリのオンラインスクールを少しお試しを目的としている内容となっています。

繰り返しになりますが、AdobeCCだけライセンスを取得して、動画講座は視聴・受講しなくても問題ないです!

現在、通常ライセンスを契約している人は?

現在AdobeCCを通常ライセンスを契約している場合は、次回の契約更新月のタイミングで、解約をして、通信講座経由でAdobeライセンスを購入するといった方法が可能です。

通常ライセンスの1年払い、または月々契約している場合は、途中解約してしまうと、違約金が発生するので、契約更新のタイミングを待っておいた方が得策です。

1年(12ヶ月)以降は通常ライセンスに戻る?

1年(12ヶ月)後に同じ契約方法をすることで、1年(12ヶ月)以降でも同じ金額でAdobeCCを契約することができます。(何度でも利用可能)

ライセンスの更新期限が切れる前にデジハリから連絡が来るので、更新を忘れも安心です。

申し込みから利用開始までの10分で利用開始

支払いが確認取れ次第シリアルコードが送付されるので、すぐにライセンスが使用可能になります。(最短10分程度)

以上の理由からAdobeCCを安く買うならデジハリの通信講座付きAdobe CCをおすすめです。

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Amazonの通常価格で購入する or 割引セールを狙う

AmazonでもAdobeCCは販売しています。

通常価格でも『年間58,662円(税込)(8/30現在)』と、通常に契約するより安く購入することができます。

Amazonでは、定期的にAdobe製品の割引セールを行っており、価格の変動はありますが『年間47,760円(税込)』程度まで値引きされて販売されます。

セール時期は不定期なので、次のセールまで待てない方は、Amazonの通常価格か、デジハリで契約することをおすすめします!

職業訓練校で学生ライセンスを購入する

職業訓練校に3ヶ月以上通っている人は、職業訓練校で「学生・教職員版ライセンス」を購入することができます。

1年で年間26,136円(税込)なので、一番安いですが、職業訓練校を3か月以上通うことが前提条件なので、なかなか難しいですね。

求職や転職活動中の方で、職業訓練校に通われている方は、ぜひ学生ライセンスを契約してくださいね!

対象者別のAdobe CCを安く購入する方法まとめ

  1. これからAdobeCCを使う社会人の方→『デジハリの通信講座付きAdobe CC』をを購入する
  2. すでに使っている社会人→現在の契約が終わり次第解約し『デジハリの通信講座付きAdobe CC』で再契約する
  3. ちょっと急いでてちょっと安く買いたい方→ Amazonの通常価格で買う or 割引セールを狙う
  4. 求職や転職活動中の方→職業訓練校で学生ライセンスを購入する

Adobe CCの購入金額を比較

デジハリの通信講座付きAdobe CC年間39,980円(税込)
Amazon 通常価格年間58,662円(税込)(8/30現在)
Amazon セール価格価格年間47,760円(税込)(不定期開催)
学生・教職員版ライセンス年間26,136円(税込)(ただし職業訓練校に3ヶ月以上に通う必要がある

結論まとめ

社会人であれば、デジハリの通信講座付きAdobe CCを購入するのが、年間39,980円(税込)と一番安く購入できるので、オススメです!

デジハリの通信講座付きAdobe CCの申し込みはこちらから

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